富士山

写真コンクールなどで入賞した作品集を中心に紹介しました。


また、Google イメージを写真の作品集として観る方法を示しました。 
*** *** *** (ヘッダー10/9)

富士山

富士山を言葉で説明することにしました。
その方法は、「事実」を「イメージ」として思い浮かべられるように説明することです。
「事実」は、作品集の中にあります。その内容を、言葉で説明します。

説明は、季節の移り変わりの順番で、又は一日の時間の流れにしたがって記述できます。
1月から12月のように、月の順番に並べると分かりやすいかも知れません。
その説明の過程で物理的、地理的な解説があると、分かり易くなるかも知れません。

しかし、美しさは、実際に見ることにより、感じることができます。
したがって、富士山の特徴を簡単に説明することにしました。


 残雪が見える雄大な富士、桜や澄み切った空気が特徴でした。

 夕日に照らされた真紅の富士、力強さが特徴でした。

 初冠雪の富士、紅葉と澄み切った空気、又は、夕日と風に揺れるすすきが背景となり、わびしさが特徴でした。

 雪と雲に隠れていく富士、風が吹き、冬の厳しい寒さが伝わってきます。

私の家のベランダから、大きい富士山が見えます。
正月には、富士山の写真をデジカメで撮影し、光沢紙のはがき(60円)に印刷して親しい人に出しています。

写真の作品集は、次のURLから見ることができます。
写真 作品集 URL



*** *** *** (フッター)

写真は、

見える被写体をカメラなどにより撮影したものです。
感動した富士山、風景、海、空、人物、旅行、桜、さらに
かわいい猫や、大好きな犬を記録し、思い出すとき、アルバムが大変役立ちます。
また、親しい人たちに、見たものを伝えるために利用されます。

「百聞は、一見にしかず」写真の力を思い知らされることが多くあります。
次の内容は、私の体験です。
「蛇口」から水が漏れたため、近くのホームセンターへ水道部品を買いに行きました。
販売員に「蛇口」の説明をしました。
でも分かってもらえません。
寸法の違いにより、別の部品となり、サイズなどが合わないためだそうです。
そこで、家に帰り、「デジカメ」で蛇口を撮影し、印刷しました。
今度は、その写 真を持って、ホームセンターへ行きました。
説明をしなくても、すぐに適切な部品を購入することができました。

最近は、デジカメの性能が上がり、撮影することが簡単にできます。
このサイトでは、主にコンクールなどで入賞した写真の作品集を紹介しました。
また、Google イメージを作品集として観る方法を紹介しました。 
グーグルイメージは、ネット上のほとんど全てのイメージを検索できます。
さらに、DVDで写真の作品集も可能な限り紹介しました。

Google イメージ利用方法
1)グーグルのホームページを開きます。(不明の場合「グーグル」で検索できます。)
2)キーワード入力エリアに接している上に「イメージ」リンクがあります。そこをクリックします。
3)イメージ検索ページが開きます。
4)入力欄へ、例えば「富士山 コンテスト 入賞 作品」と入力すると関連したイメージが検索できます。
その結果、作 品 集として楽しむことができます。
(詳細は、ページ内部の「イメージ検索 ヘルプ」をクリックしてヘルプを参照願います。)
*** 以上です ***
posted by Yy at 14:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 富士山
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